ビク型・トムソン型

びくがた・とむそんがた

  • 加工

意味・解説

合板に鋼の刃が入っており、プレス機で材料を押し抜いて所定の形に加工する。関東方面ではビク型、関西方面ではトムソン型と呼ばれることが多い